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最新更新日:2020年4月8日

★重要★新型コロナウイルス(Covid-19)について   2020年4月8日更新
(随時追加情報あり 最後までお読みください)

本記事は上記赤字の時点で更新したものです。
時系列の当会見解はFacebookライブの録画等で全てご確認いただけますので、ぜひFacebookページおよび阪 彰敏の個人ページをチェックお願いします。
またご意見・ご質問等、随時受け付けておりますのでどうぞこちらにお寄せください。

ついに日本でも緊急事態宣言が発効された新型コロナウイルス感染症( COVID-19 )。
世界の蔓延状況を見ても「全く先が見えない」。そう感じておられる方が大半だと思いますが、ここで冷静に注視していただきたいことがあります。

それは中国ではすでに全土で収束してきており死者が殆んど出ていないことです。
およそ1か月前に 習近平氏が訪問した武漢も、本日(4/8)ついに封鎖が解除されました。

ただ中国関連の情報については頭から疑う声も聞かれますが、あなたはどう思われますか?

確かに当初からの感染者数、死者数等については信用できる発表はされていないかも知れません。
しかし、ここ1か月足らずの間に状況が激変し現在はかなり落ち着いた状況に至っていることは間違いないと思われます。(中国在住の多数の知人・友人に確認しております)

では、マスメディアはその中国について何を伝えているでしょうか?
徹底した都市の封鎖や隔離場所の確保、完全な防護服での対処や念入りなチェックの様子など
「感染を防ぐこと」に関しては詳しい内容がようやく出てきましたが、一番肝心な
「なぜ、死者が出なくなってきたのか」に関しては全くというほど報道がなされていません。

実はこの治療法の正体は3月初めに既に中国国内では拡散されています。
3月3日に中国国家衛生健康委員会(日本の厚生労働省に該当)の総務部および国家中医薬管理局から
「新型コロナウイルス肺炎の診断および治療計画の配布に関する通知(第7版の試行)」が発行されました。
ここ(治療法の説明では最も上の項の中)に、
酸素と水素の混合吸入(H2 / O2:66.6%/ 33.3%)で治療せよ。 とあります。
(以下の画像 -本書、和訳文- 参照)

中国 酸素・水素吸引治療 文書1
中国 酸素・水素吸引治療 文書1

後日、同通知文書は日本医師会のホームページにも「中日友好病院からの情報提供」として掲載されています。→ 投稿記事

この酸素と水素の混合吸入器を使う事を指示したのは、2003年に大流行したSARSの時にも当時の胡錦濤国家主席の隠ぺいを暴露し、先頭に立って指揮した中国で著名な呼吸器疾患専門医である 鍾南山 氏です。
↓ ↓ ↓ 鍾南山院長の会見動画(2020.3.2 日本語字幕付き)

さらに、感染が急拡大しているイタリアにも鍾南山 氏指導の 医療チーム が派遣され対応にあたっています。
4月5日にはイタリアの1日あたりの死者数は 最近2週間で最低の525人に減少しました。

これだけの情報が出ているにもかかわらず未だマスコミは報道していません。
何より残念なのは、政府関係者の耳に(正しく)入っていると思えないことです。

もちろん行動には裏付けが必要ですが、調べればインターネット上だけでも水素ガスおよび水素に関する情報は膨大に見つかります。
それすら調べられているのか疑問です。
もちろん大切なのは正しいウイルス病の知識と、水素免疫学の知識の合体です。

↓ ↓ ↓  全日本水素普及会 阪 彰敏からのメッセージです(大阪大学の最新研究の報道もあり)

そして肝心なことは、
この水素の研究、技術開発は、実は日本の医療研究者の方々によって発見され大きく進化してきたということです。
本件に関しては高山義浩先生、赤木純児先生が正解をお持ちです。

技術が窮地を救いました。
機会が窮地を救いました。
機械にまで落とし込めば量産で解決です。

まだ、無知が地球を走っています。

まだ、コロナ(COVID-19)、封じ込め案を持つ人が、世界のリーダーの中にいます。
出来ないことを始めると、資金がいくらでも要ります。
社会の崩壊です。
このままでは、今がそうです。その始まりです。

日本には、それを展開する技術も人材もいます。
もちろん資材もあります。

世界の混乱に終止符を打つことはできます。

この情報のシェア、拡散をお願いいたします!
あなたが、世界救済の品質です。

    全日本水素普及会 阪彰敏
   〔プロフィール〕
   ・連絡先 090-2281-1544


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