水素体験者の声・実例


宮谷

宮谷 正紀さん(46歳)

2019年5月に血尿が出て膀胱に腫瘍が見つかり、ステージ1(グレード2)の診断で翌月に手術。薬の治療を2か月続けるも9月に再びがん判定。不信感を持ったため転院した先でリンパ節に転移していたことが発覚、ステージ4と宣告
直ぐに抗がん剤治療が必要と言われたために初めてSNSで公表したところ、15年ぶりに入った知人からの1本の電話で水素水に詳しい2人を紹介され、即、1日2ℓこまめに飲むことを実践するとみるみる結果が出る。
その後入院し抗がん剤治療を2クール、その間白血球の値が下がることも殆んど無く副作用も皆無。水素水に加え食事療法等により完全復活に向かって回復中。


ショパン、山本結貴子さん

ショパン(8歳)

オールド・イングリッシュ・シープドッグ

首輪を飲み込んだまま出てこなくなったことから小腸を切り繋ぐ手術を数日間で2回することに。ところが最終的に腹膜炎が悪化し集中治療を受けるも回復せず、病院から帰宅を促される。(実質の宣告)
飼い主(山本 結貴子 さん)がたまたま勉強会で聞いた水素の力で少しでも…と思い口元に大量の水素スティックを置き体にはバスタオルをかぶせて水素水(お湯)をこまめに吹きかける処置を一晩続けたところ、なんと(ずっと寝たきりで食べられなかったのが)翌朝に起き上がりドッグフードを差し出すと口に入れた! そしてその日のうちに水も飲めるように!
さらには炎症で真っ赤になっていた腹部も白く治まり、全てが僅か一晩での劇的スピードでの回復で、水素関係者も一同に驚いた事例でした。
>>ショパン 復活までの日々と奇跡の一夜


永井さん

永井 祐介さん(32歳)


11年前(21歳の時)に難病指定のクローン病と診断される。酷い発熱、下痢を繰り返す。
当初はステロイド治療しか受けられず20か所近い病院を転々とするも回復は一時的だけで10年間改善せず。
ところが昨年2月に水素風呂に出会い(朝・昼・晩 20分ずつ)毎日入ってみたところ徐々に改善が見られ、 わずか2か月後の検査でこの病気特有の潰瘍が消失していて驚く。
一時は40Kgまで落ちていた体重も現在は60Kg程まで戻り、ほぼ健常者と変わらない生活を送れるまでになっている。

>>さらに詳しく(永井さん自身の発表文書)


(各体験者の動画&追加事例、ただいま準備中です)